韓国ドラマ-幸せをくれる人-あらすじ-31話~33話-感想

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韓国ドラマ-幸せをくれる人-あらすじ-感想

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韓国ドラマ-幸せをくれる人-
あらすじ-31話~33話-感想

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韓国ドラマ-幸せをくれる人-あらすじ-31話~33話-感想
幸せをくれる人のあらすじやキャスト、相関図などをまとめ、最終回までネタバレありで全話配信♪

 

【幸せをくれる人-概要】

ヒロインのイム・ウンヒは家族と離れ離れになり、孤児院出身で自身も天涯孤独だと思ってきた。
成長したウンヒは特別なとりえもなく普通の生活を送っていたが、明るさと優しさで周囲の人々を支えるそんな存在だった。
ある日出会った赤ん坊に運命を感じ、実の子どもとして母の手一つで懸命に育てる。
その子どもにイム・ハユンと名づける。ハユンは子役として成功していくのだが、その姿を見た実の母が名乗り出て来るとハユンを取り返そうとするのだった…。

https://youtu.be/qc5MbXUUsfM
 

【幸せをくれる人-31話~33話】

 

◇幸せをくれる人-31話

ボクエはソクジンの落ち着かない言動に何かあったのか?
と尋ねるが、何でもないと言って避ける。

しかし、ボクエは直ぐにソクジンがジャギョンとハユンのことで悩んでいることに勘付く。

一方、ウンヒもソクジンとの関係にズレが生じていることに悩んでいた。

そのころ、ソクジンはジャギョンとの関係を修復しようと、幾度となく接触を試みていた。
しかし、ジャギョンは精神的な痛手とソクジンへの不信感を拭えぬままでいた。

そんな二人のやり取りを見ていたセラは、関係が修復すればいいと考えジャギョンにもソクジンがどれだけあなたのことを真剣に考えているのかということを言い聞かせるのだった。

そして、ついにジャギョンはソクジンの想いを受け入れ、ジャギョンはソクジンの胸を頼るのだった。

一方ウンヒの元には、ゴヌが訪ねてきて…。

 

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◇幸せをくれる人-32話

ジャギョンとソクジンがよりを戻そうとしていることを知ったボクエは、何としても二人を妨害しようとする。

ボクエはジャギョンの前に現れて、息子をたぶらかすなと迫るがジャギョンは反論する。
怒りが込み上げたボクエはジャギョンに平手打ちを食らわせ、更にはたこうとする。

しかし、ソクジンが割って入り場を収めようとするのだが…。

一方、セラはジャギョンとソクジンがよりを戻して、ハユンも手に入れることを考えて策を巡らしていた。

ウンヒの元を訪れたゴヌは、復職を果たしていた。

そして、ソクジンの前に現れたゴヌは、ソクジンの上司という立ち場で復職していたのだった。
ゴヌはソクジンに不敵な笑みを送り、ソクジンは思わぬ事態に厳しい顔つきになるのだった。

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◇幸せをくれる人-33話

ウンヒはゴヌが管理職に就いたことに驚くとともに、喜びを伝える。

一方、ボクエはセラと会い、ソクジンとジャギョンは絶対に復縁させないと忠告するが、セラは余裕の笑みで二人は復縁を望んでいると言って、強気に出るのだった。

同じころ、ジャギョンは新しいドラマの話を受けてセラと共に喜んでいた。

ボクエはウンヒに歩み寄り結束を強めようと動き出す。

そんな中、ウンヒはソクジンが婚姻を届を出していないこと、更に書類上親権が父親になっていることを知り驚愕する。

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【幸せをくれる人-その他のあらすじ】

 

 

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