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韓国ドラマ-幸せをくれる人-あらすじ-感想

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韓国ドラマ-幸せをくれる人-
あらすじ-118話(最終回)-感想

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韓国ドラマ-幸せをくれる人-あらすじ-118話(最終回)-感想
幸せをくれる人のあらすじやキャスト、相関図などをまとめ、最終回までネタバレありで全話配信♪

 

【幸せをくれる人-概要】

ヒロインのイム・ウンヒは家族と離れ離れになり、孤児院出身で自身も天涯孤独だと思ってきた。
成長したウンヒは特別なとりえもなく普通の生活を送っていたが、明るさと優しさで周囲の人々を支えるそんな存在だった。
ある日出会った赤ん坊に運命を感じ、実の子どもとして母の手一つで懸命に育てる。
その子どもにイム・ハユンと名づける。ハユンは子役として成功していくのだが、その姿を見た実の母が名乗り出て来るとハユンを取り返そうとするのだった…。


 

【幸せをくれる人-118話(最終回)】

 

◇幸せをくれる人-118話(最終回)

ソクジンを追って病院から抜け出したボクエは行方不明となってしまう。
ウンヒはミスクの元に訪ねて来るが、その時ボクエが見つかったとの連絡が入る。
ウンヒも一緒に付いていくが、酷くやつれたボクエの姿にショックを受けるウンヒ。
ミスクも涙を流し…。
もはやウンヒのことも理解できなくなったボクエを優しく世話するウンヒだが、たまらくなってどうしてこんなことに!と訴えるがボクエはまるで分らない。
ウンヒは辛くて胸が張り裂けそうだった。
一方、ソジョンと会っていたジャギョンは新たな知らせを受けていた。
その話にセラは大喜びだった。
ソクジンの面会にやって来たミスクは、ある手紙を渡して…。
施設に入ったミスクだが、雷の音に気を動転させてしまい…。
一方、ソジョンはジョンフンとの将来を決意してウンヒたちに報告する。
程なくしてウンヒはゴヌの子どもを妊娠する。
家族は総出で支えるのだった。

それから2年の時が過ぎ…。
ある晴れた休日を過ごすゴヌとハユンそして新たな家族の娘ラニヤを見つめるウンヒの姿があった。
ウンヒは天国の両親に自分たちは今幸せであることを心の中でささやくのだった。

 

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【幸せをくれる人-その他のあらすじ】

 

 

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