韓国ドラマ-オーロラ姫-あらすじ-キャスト

スポンサーリンク



韓国ドラマ情報館|あらすじ!ネタバレ!最新情報!
韓国ドラマ-オーロラ姫-あらすじ-118話~120話-キャスト
オーロラ姫のあらすじやキャスト、相関図などをまとめ、最終回までネタバレありで全話配信♪

 

【オーロラ姫-概要】

韓国有数の大企業である食品メーカー「チョンワン食品」の会長の一人娘“オ・ロラ”は、祖父母ほどの年齢の両親と、年の離れた三人の兄たちの愛を一身に受けて育った25歳のお嬢様。天真らんまんで怖いもの知らずのロラが、ある日売れっ子作家でルックスも完ぺきな小説家ファン・ママに出会い、恋に落ちる。ママは付きまとうロラを初めはうっとうしく思っていたが、次第に興味を持っていく。
しかし、ロラとママの恋が発展しそうな矢先、「チョンワン食品」が倒産。豪邸が抵当に入り、ロラは何不自由ない生活から一転、明日の食事にも困る生活に…。そして、失意のロラはママの前から突然姿を消してしまう。お金を稼ぐには芸能界しかないと女優の道を選んだロラは、偶然にもママの著書が原作のドラマに端役で出演することになり、二人は思わぬ再会を果たす。ロラはママを忘れられずにいたが、献身的に支えてくれるマネジャーのソリにも心が揺らぎはじめ…。
韓国では、2013年に放送がスタート。ヒロインのロラ役には、ドラマ初主演のチョン・ソミン。今まで経験したことのない日々をひたむきに生きる主人公ロラの姿は、多くの人から共感を呼んだ。そして、ママ役は「私はチャン・ボリ!」のオ・チャンソク。ロラを支えるマネジャーのソリを、次回作で主役に抜てきされるほど、本作で注目を集めたソ・ハジュンが務めた。これら脚本家自らが選抜した新人三人に加え、パク・ヨンギュやキム・ボヨンら実力派俳優が脇を固める。
誰もが応援したくなる純粋なヒロイン・ロラの恋愛模様を中心に、家族が抱える問題や騒動を絶妙に描いた本作は、回を重ねるごとに視聴率も上昇。純粋で真っすぐなお嬢様は、さまざまな困難や社会のしがらみを乗り越え、本当の恋と幸せを見つけることができるのか!?

 

【オーロラ姫-118話~120話】

 

◇オーロラ姫-118話

自分の命は、半年であること、治療は拒否する予定であることをジョンに告げる。

ソリは、婚約破棄をしましょう!とジヨンから言われて….。

その頃、仲直りの飲み会をしようとシモンとヨオクは、心から楽しんで….。

 

◇オーロラ姫-119話

ジョンが母親を不思議がって見に行った時は、すでに意識はなかった。

救急車で運びますが、ヨオクは、命を落としてしまいます。

旅行へ行く約束をしていた監督は、来るはずもないヨオクを待って….。

スポンサーリンク



 

◇オーロラ姫-120話

姉達のいじめで自分がどれだけ我慢をしてきたかをとうとうロラは、ママに話します。

もう一度、姉達と離れて暮らしたいと言うロラに2年だけ我慢して欲しいというママ。

自分達の嫌がらせをママに言いつけられた姉達の怒りは、ますます爆発します。

 

【オーロラ姫-その他のあらすじ】

 

 

その他おすすめの韓国ドラマ

スポンサーリンク



おすすめの記事