韓国ドラマ-明成皇后-あらすじ-キャスト

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韓国ドラマ-明成皇后-あらすじ-キャスト

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韓国ドラマ-明成皇后-
あらすじ-4話~6話-キャスト

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韓国ドラマ-明成皇后-あらすじ-4話~6話-キャスト
明成皇后のあらすじやキャスト、相関図などをまとめ、最終回までネタバレありで全話配信♪

 

【明成皇后-概要】

明治維新を経験した日本、ヨーロッパ列強国、近代化に遅れた清に囲まれた19世紀の朝鮮。宮廷に一人の少女が嫁いできた。彼女は明成(ミョンソン)皇后。王に愛されない皇后は夜を読書で過ごし、生来の賢さと情報量で王を振り返らせる。やがて政治や外国との交渉に王をしのぐ力を揮い、舅・大院君との対立を深めていく。明成皇后を年代別にムン・グニョン→イ・ミヨン→チェ・ミョンギル、と三大女優が演じる。全124話の超大河時代劇!

 

【明成皇后-4話~6話】

 

◇明成皇后-4話

閔ジャヨンが王妃に決まり、兄の閔升鎬らは歓喜する。 大院君は王妃を迎え入れることを口実に、大王大妃の居を楽善斎に移し、豊壌趙氏の勢力を抑えるとともに、金炳学を抱き込み、安東金氏一門を懐柔しようとする。 そんな大院君も、景福宮の工事の進度が上がらないことには業を煮やしていた。そんなある夜、工事現場が火災に見舞われる。

 

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◇明成皇后-5話

政治生命をかけた景福宮が火に包まれたことで、大院君の怒りは頂点に達し、営建都監である実兄の興寅君を叱責する。 この火災を反対勢力の示威と考えた大院君は、王室の秩序を確立することを急ぎ、幾多の手続きを短期間で済ませ、高宗と閔ジャヨンを成婚させる。 しかし高宗はその夜、閔ジャヨンと床を共にせず、李尚宮のもとに走る。

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◇明成皇后-6話

周囲に説得され西温突を訪れた高宗を、王妃はやさしく李尚宮の部屋に行かせる。 翌朝、大院君の不意の訪問にも、王妃の機転で事なきを得る。 大院君は王と王妃を前に、信用するに足るのはこの3人だけだと諭すが、心中を察することのできない王妃の表情に、嫌悪感を覚える。

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【明成皇后-その他のあらすじ】

 

 

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