韓国ドラマ-恋の花が咲きました

部長
今回は『ドキドキ再婚ロマンス~子どもが5人』イム・スヒャン、『花郎(ファラン)』のト・ジハン、KARA出身のパク・ギュリ出演『恋の花が咲きました』をご紹介します!

副部長
警察を舞台に新人女性巡査とエリート警官が繰り広げる痛快ラブストーリー!

部長
全120話の構成になっています!

恋の花が咲きました-概要

部長
海外研修を終えたエリート警官テジン(ト・ジハン)。
飛行機で酔っ払って大暴れしているドヒョン(イ・チャンウク)に出会う。
見るに見かねたテジンはドヒョンを黙らせる。
一方、警官になったばかりの新米巡査ム・グンファ(イム・スヒャン)は、バイクに乗った窃盗犯を逮捕する途中に、共犯者に攻撃され倒れてしまう。
そこにテジンがタイミング良く、通りかかりム・グンファを助けるのだが…。 

恋の花が咲きました-相関図

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-あらすじ-相関図

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-19話

部長

ムグンファは、捨てられた子供の母親を探し出し、病院に行こうと説得していた。
2人の様子を遠くで見ていたテジンは見守る。
 
涙を流しながら手錠をかけるスンナムを見たテジンは、その母親を連行する。
その後、警察でスンナムに会った母親は、一度だけでいいから子供の顔が見たいとお願いする。
 
その言葉を聞いて、本心が分かったスンナムは、署長に相談するのだが…。

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-20話

副部長

ユンソルは、テジンに褒められて照れていた。
その後、署長と子供を捨てた母親の話をしていると、いいコンビだと言われる。
 
一方、ギョンアが洗濯物を干していると、そこにサンチョルがやってくる。
そして、連絡が出来なかったことで心配した事を伝えるのだった。
 
その頃、ヘチャンが壊れたキーボードを見ていると、自分の部屋に父ベクホがやってくる。
そして、さっきした行動について話をするのだが…。

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-21話

部長

テガプは、酔っ払い1人では歩けない状態だった。
そんなテガプを、運転手とサンチョルが家の中まで送ると、そこに子供達が出てくる。
 
そして、テガプの心配をして、サンチョルたちは安心して帰るのだった。
 
帰りが遅いサンチョルの事を、外で待っていたギョンア。
帰って来た事を確認して家に戻ろうとすると、サンチョルは気になっていた事を聞くのだが…。

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