韓国ドラマ-恋の花が咲きました

部長
今回は『ドキドキ再婚ロマンス~子どもが5人』イム・スヒャン、『花郎(ファラン)』のト・ジハン、KARA出身のパク・ギュリ出演『恋の花が咲きました』をご紹介します!

副部長
警察を舞台に新人女性巡査とエリート警官が繰り広げる痛快ラブストーリー!

部長
全120話の構成になっています!

恋の花が咲きました-概要

部長
海外研修を終えたエリート警官テジン(ト・ジハン)。
飛行機で酔っ払って大暴れしているドヒョン(イ・チャンウク)に出会う。
見るに見かねたテジンはドヒョンを黙らせる。
一方、警官になったばかりの新米巡査ム・グンファ(イム・スヒャン)は、バイクに乗った窃盗犯を逮捕する途中に、共犯者に攻撃され倒れてしまう。
そこにテジンがタイミング良く、通りかかりム・グンファを助けるのだが…。 

恋の花が咲きました-相関図

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-あらすじ-相関図

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-100話

部長

警察署の休憩室で、テジンはドヒョンと話をしていた。
ムグンファとの関係について話を持ち出すと、テジンはドヒョンとは釣り合わないと反対する。
 
2人が話をしているところにムグンファが現れ、3人は気まずい雰囲気になってしまう。
その後、家に帰ったドヒョンは父テガプに問い詰める。
 
一方、家に帰ったスヒョクたち。
ムグンファとソノクはボラの体を心配するのだが…

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-101話

副部長

ジェヒに、3年前の事について調べてもらって、話を聞いていたドヒョン。
そして、話を聞くとある事に気付く。
 
一方、ソンヒはある人と電話をして、居場所がわからない社長を今すぐ突き止めるよう命令していた。
 
ドヒョンは家に戻ると、ちょうどテガプが部屋から出て来る。
そして、ソンヒとも目が合うのだが、何も言わず自分の部屋に行くのだった。

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-102話

部長

テガプに連絡がきた事に気付き、すぐ電話を変わるドヒョン。
その後、自分が殺人犯かと問い詰めると認めるテガプ。
 
その答えを聞き、呆然とするドヒョンを落ち着かせるテガプ。
ドヒョンが出て行き1人になったテガプは、交通事故で死んだのがムグンファの旦那である事を口に出す。
 
一方、ムグンファは家に帰ると、今回起きた殺人事件について母ソノクと話をするのだが…

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