韓国ドラマ-逆流

部長
今回は財閥一家を舞台に秘密を抱えた4人が、騙し、騙されながら真実の愛を見つけていく緊迫のラブサスペンス『逆流』をご紹介します!

副部長
復讐と欲望が生み出した偽りの愛。
嘘と真実の愛が交錯する危険すぎる四角関係の行方は…

部長
全119話の構成になっています!

逆流-概要

部長
イニョン(シン・ダウン)は、テヨングループの御曹司ドンビン(イ・ジェファン)の子 どもを宿し、結婚の挨拶に出向いた。
ところがそこで紹介されたドンビンの弟ジュニ(ソ・ドヨ ン)を見て凍り付く。
イニョンは父の死とテヨングループの関係を暴くために素性を偽り、 ドンビンに近づいていたのだったが、かつて、視力を失ったジュニを介護したことがあったのだ。
イニョンは着々と計画を進めていくのだがジュニに気づかれることを恐れていた。
一方、イニョンの存在にジュニの婚約者ユラン(キム・ヘイン)も気が気でならない。
なぜなら、ユランもある目的で財閥一家に近づいた女性で、過去にイニョンと深い因縁があったのだ……。

逆流-相関図

韓国ドラマ-逆流-あらすじ-相関図

韓国ドラマ-逆流-118話

部長

雨の中、ジュニが家を出ようとすると、ずぶ濡れになっているイニョンを見つける。
ジュニはずぶ濡れのイニョンを見つめるのだが、声をかける前にイニョンは去ってしまう。

ユランが記事を作り脅迫していた事を、ジュニに聞かされていたドンビン。
その事を会社で考えていると、ユランと話をしていた事を思い出す。

ドンビンは、自分の部屋がユランに盗撮されているのではないかと考え、脅しをしているとバレたことに驚くユランだった。

一方、ヒャンミはユランに自首すると話したことを、ベクサンに伝えていた。
そんなヒャンミを心配して、ベクサンは優しく大丈夫だと落ち着かせる。

韓国ドラマ-逆流-119話(最終回)

副部長

ゴムジはドンビンに、殺人をしたのは父親ではなく自分だと伝える。
その言葉を聞き、自分は殺人犯の子供ではなかった事を知らされる。

自首をゴムジに勧められる理由が理解できないドンビンは、その場で涙を流し大声を出す。

一方、ジュニはベクサンからユランの事を聞かされる。
そして、ベクサンはジュニの事故の犯人がドンビンなのか確認する。

今までそのことを言わなかった理由を伝えると、ベクサンは後悔するのだった。
ユランは自分が育った施設の前を通っていると、シスターに呼び止められ自分宛に来ていた手紙を渡される。

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