韓国ドラマ-恋の花が咲きました

部長
今回は『ドキドキ再婚ロマンス~子どもが5人』イム・スヒャン、『花郎(ファラン)』のト・ジハン、KARA出身のパク・ギュリ出演『恋の花が咲きました』をご紹介します!

副部長
警察を舞台に新人女性巡査とエリート警官が繰り広げる痛快ラブストーリー!

部長
全120話の構成になっています!

恋の花が咲きました-概要

部長
海外研修を終えたエリート警官テジン(ト・ジハン)。
飛行機で酔っ払って大暴れしているドヒョン(イ・チャンウク)に出会う。
見るに見かねたテジンはドヒョンを黙らせる。
一方、警官になったばかりの新米巡査ム・グンファ(イム・スヒャン)は、バイクに乗った窃盗犯を逮捕する途中に、共犯者に攻撃され倒れてしまう。
そこにテジンがタイミング良く、通りかかりム・グンファを助けるのだが…。 

恋の花が咲きました-相関図

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-あらすじ-相関図

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-25話

部長

テジンは、ムグンファとウリをパトカーに乗せていた。
ムグンファは、ウリに幼稚園から出た理由を聞くと、父がいないことを話す。
 
そんな2人の様子を見て微笑むテジンは、ウリに頭が良いと褒めていた。
その後、警察署に行くと、みんなが心配して話をするのだった。
 
所長は心配して、ムグンファとウリを家に帰す。
その後、家に帰ってウリは母ムグンファに、テジンのことが好きだと話すのだった。

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-26話

副部長

ドヒョンは1人でイライラしていると、そこにジェヒがやってくる。
ジェヒに携帯を見せると、その中には診断書があった。
 
ドヒョンは怒りを抑えきれず、すぐにムグンファを連れてこいとジェヒに言うと、本人がやってくる。
 
自分が性犯罪の加害者になっていることについて、怒りをぶつけるドヒョン。
しかし、ムグンファは冷静に対応して、被害者にも意見を伝えると言ってすぐに帰るのだった。
 
ジェヒは帰るムグンファを追いかけ話をするのだが、聞く耳を持たなかった。

韓国ドラマ-恋の花が咲きました-27話

部長

ボラは、スヒョクを駐車場で待っていると、そこに怪しい男がやってくる。
ボラが捕まっている時、スヒョクが現れ不審な男から守るのだった。
 
恐怖から解放されて、大声で涙を流すボラを抱きしめ、安心させるスヒョク。
その後、2人が部屋で話をしていると、母親から電話がある。
 
仕事ができたと食事を断られたテガプは、子供が1人も食事の席にいないことでイライラしていた。
そんなテガプに、怒るのはやめて食事をしてと話すソンヒ。

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