韓国ドラマ-ホジュン~伝説の心医~-あらすじ-キャスト

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韓国ドラマ-ホジュン~伝説の心医~-あらすじ-121話~123話-キャスト
ホジュン~伝説の心医~、相関図などをまとめ、最終回までネタバレありで全話配信♪

 

【ホジュン~伝説の心医~-概要】

軍官の父に憧れて育ったジュンは聡明な少年だったが、やがて身分の低い側室の母から生まれた庶子の自分が望み通りに生きるのは難しいと悟る。成長後、自暴自棄な生活をするジュンは密貿易に手を出して捕まり、父の配慮で遥か南の地・山陰(サヌム)へと逃げることに。同じ頃、ジュンは、父が謀反の疑いをかけられて追われた両班の娘ダヒと運命的な出会いをしていた。ダヒと生きる決心をして共に旅立つが、途中彼女の身分回復を知らされ、身分違いの結婚はできないと彼女を置いて母と二人山陰にやってくる。
そこで名医と名高いユ・ウィテを知り、彼に弟子入りを志願。厳しい師の下で懸命に学ぶジュンは、ウィテの養女で医術を学んだイェジンになにかと助けられる。イェジンに想いを寄せるウィテの息子ドジは、ウィテに目をかけられ腕を上げていくジュンを疎ましく思う。ウィテはドジに「心医」になってほしいと願うが、ドジは内医院に入って御医になるという出世欲を抱いていた。
間もなく山陰まで追ってきたダヒと再会し結婚したジュンは、妻や母に支えられながら「心医」を目指して邁進していく。その道は険しく、様々な苦難に満ちていた…。

 


 

【ホジュン~伝説の心医~-121話~123話】

 

◇ホジュン~伝説の心医~-121話

ジュンは、王様にまだまだ足りない医書の研究に行かせてほしいと言うが王様は、黙ったままで。
ドジは、ジュンの医書への熱意と完成した医書で医官が病の知識を深められれば、医書は、代々引き継がれこの国と王室を守っていくことでしょう!と説得する。
とうとう、王様の承諾を得てジュンは、旅立つが、何かあったらドジを頼れと言い。
一方、ジュンの母親から娘との縁談を持ち掛けられたイルソ達は、大喜びだったがオンニョンは、ギョムのことは、もう好きではないと言い始める。

そんな時、王妃のご懐妊がわかり王宮は、お祝いムードになる。
クァンヘグンは、懐妊を喜んでいても、王子の誕生を恐れている自分もいると話し….。
そんな時、ジュン達も、帰国を決めて….。

 

◇ホジュン~伝説の心医~-122話

しかし、まだ3ヶ月だというのに浮腫が現れるが、原因がわからずドジも困ってしまう。
重臣は、明に連いて来た医官に診てもらったら・・と言い、診察を受けるとドジと同じ診断だったが、王様は、明に医官に任せると言ってしまう。
そんな時、ジュンが明から戻って診察すると王妃が想像妊娠だと告げる。
ジュンは、いつまでも妊娠だと騒げば、王妃が辛くなると話す。
しかし、誰もが信じられないことに、ジュンへの疑惑が広がり….。

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◇ホジュン~伝説の心医~-123話

ジュンが想像妊娠と言うが明の医官は、妊娠だと言い張る。
王様は、妊娠していないならなぜ月のものが来ない?と聞くと、王妃が妊娠したと思い込んでしまったからだと答えるジュン。
ソヒョンは、王妃にジュンは、嘘をつく人ではないし、王妃様は、すぐに妊娠する丈夫な体を持ってるからだ安心してくださいと言っていたと話す。
結局、月のものもきて妊娠ではないとわかるが、王妃は、ジュンの言葉に安心して、後に妊娠し王子様が誕生した。
王様も大喜びするが側室の子であるクァンヘグンは、複雑な心境で….。
重臣達もクァンヘグンを引きずり降ろすしかない!そうしないとますますインビンの立場がなくなると….。

一方、イルソの娘のオンニョンが顔にアザを作って帰って来た。
すると、夫が女と博打にふけり、文句を言うと殴られると言いたイルソは、賭博所に行き殴りかかるが、オンニョンが庇い….。
そんな時、ジュンが最近、咳をすることに母親が生薬を飲ませ….。

 

【ホジュン~伝説の心医~-その他のあらすじ】

 

 

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